【ひとり趣味】バイク乗ってみたら?って話

2019年6月29日

【一人で出来る趣味】シリーズは趣味を見つけることでキッカケに出かけたり、
趣味の道具買うために「ちょっとバイトでもしてみようかな?」って感じにいける
キッカケになるように書いてるよ。一人で出来ることってけっこうあるんよ。
人間付き合い苦手でも全然いけるけん、どんどんチャレンジしてみて!


行き先すら決めずに乗りたくなる。それがバイク

じゃあバイクにどこに行くのかって?それは風に聞いてくれヒュンヒュンッ!


風に憧れる疾風戦士にオススメできる趣味がバイク。
孤独がかっこよく映っちゃうから一人であることすらメリットに変えてしまう。
バイク運転してると、ある程度のスピード出た時に体が無重力になる感覚は
車では経験した事ないね(オープンカーならいけるんかな?)。


自由、自由、圧倒的自由。バイクを運転する者には
翼が授けられます。力が欲しいか?

これが・・・力・・・・・・?(洗脳



「死が近い」からこそ、生きることを意識できる

本当にエクスタシー入ってエンジン音すら聞こえなくなった時なんて

「この快感のまま死ねたら」

って思うよね。そうそう、
バイクって「死に近い乗り物」だから逆に生きるって事を意識するんだよね。


前走ってる車がウインカーつけずに曲がってきてぶつかりそうになるし、
雨のマンホールとかメチャクチャ滑るし、カッパ着るのめんどいし
コケるとめちゃくちゃ痛ぇし、メットで髪ペチャンコになって薄毛感が加速するし、
デメリットもかなりあるんだけど、



それでも、それでも山の渓流沿いを走ってて、暑さと涼しさの境目を走り抜ける瞬間の
快感とか、海とバイク並べて、バイクをつまみにコンビニのオニギリ食った幸福感とか
オイル交換や洗車の時に感じる「コイツにも無理させてきたなぁ」って感じる愛おしさとか
そういう「危険な乗り物だからこそ味わえる感情」ってやっぱあるんよ。


免許が必要で、車体も買わなきゃだから初期投資金額は高いけど
スピード感は同じ速度の車とはスリルが違う、死が近いからこそ生きることを意識できる
エッジの効いた趣味がバイク。


ちなみに自分の愛車はホンダのPCXってバイク!
ちなみに有名なスーパーカブってバイクに乗った頃はまったりトコトコ走ってたよ!
他にスズキのチョイノリってバイクにも乗ってた!
速くないバイクにもそれぞれの楽しみ方ってあるぜ!!

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