【ひきこもりと経済】AI(人工知能)は ひきこもりを救えるかって話

2019年2月13日

AI(人工知能)、最近よく聞く話ですね~。自分が株で狙ってる業界w
人工知能に関しては、昔から何回か話題に挙がる時期があったけど
最近は「ディープラーニング」って技術が発達した事で
さらに実用に近づいてきたって事のようだなのです。


本当の進化具合はようわからんけど、
今回は「AI(人工知能)はひきこもりを救えるか」ってテーマで記事を書いてみるよ!

人工知能の発達で変わる社会の空気

弊社の考えだと、人工知能の発達は
ひきこもり問題に関してだけで言えば「有利」だと思ってるよ。


人工知能が発達すれば、全てではないだろうけど
いまやってる人間の仕事をAI(人工知能)がやることになるから
人が働く概念が今より薄くなる。となると社会の風潮として

「人間の仕事がないなら別に働かなくてもよくね?」

みたいになってくるんじゃないかな。
遊ぶ人が増えてくるよね。そんな時代めっちゃ来て欲しいw


そうなると、ひきこもりの人からすれば「働け!」って言われる、
外に対するプレッシャーは低くなるかと。社会風潮が働くほうに向かない事で、
その空気感だけで外に出れるひきこもりの人はかなりいると思うんだよね。
「社会とはこういうものだ」って「自分で」決め付けて苦しんでる
ひきこもりの人、個別相談受けてた頃かなり多かったからね。
それはだいぶなくなりますわな。


ベーシクインカムにはAIの実社会定着が条件?!

もし仮にベーシックインカムを日本で実現させようとした場合、
「人が働かなくても日本が金稼げる環境(福祉のお金も含めて)」が必要だから、
それにはAIの実用化(人の仕事をAIがやってくれるレベル)は最低条件だと思う。


人が働かなくても生きていける社会はひきこもり本人、家族にとって、
かなり心が軽くなる環境になるよね。まあ、なんだかんだで今の日本は
社会人の年齢は働くことが必須条件みたいな空気あるからね。
それがフリーになるとだいぶ変わるのは間違いないと断言するよ。


AI(人工知能)はひきこもりを救えるか?の答えは

イエス!

AI(人工知能)が人間の仕事をやってしまうまで実用化されれば、
救われるひきこもりの人はかなり多いはずっ!!

AI---っ!!!
早く来てくれーーーーーーっ!!!!




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