【ひきこもりからの就活】面接写真とろうず!

2020年2月25日

写真機が楽だけどコストかかるよね

履歴書に使う面接写真の撮影。一番簡単なのはやっぱり証明写真の機械だよね。
証明写真の機械は、顔を明るく撮ってくれるから、簡単、かつクオリティもなかなかのものになる。
「写真機の写真だから面接落ちた!」って事にはならんと思うよ。


服装は男女ともスーツで爽やか、清潔感系が、いろんな職種の履歴書でツブシが利くからオススメ。奇抜な格好は免許写真って意味ではあんまオススメできん。自分は好きだけど笑
ひきこもりからの就活と考えた場合、出来るだけコストカットしたいだろうから、何か特殊なアパレル系狙いとかじゃなければ、とりあえずはツブシ利く格好で写真撮った方が安く済むんじゃないかな。


写真機の金額はウチに一番近い写真機だと800円、もうちょっと美肌のやつで900円。 中にはプリクラで送ってくる猛者もいるらしいが、そのメンタルは羨ましい笑


あと顔を明るく撮るテクとして、写真機に座った時、モモに白いハンカチおいて光反射させるテクもあったけど、いまでも有効なんかね??

自分で写真撮って印刷はどうか?


「自分でデジカメで写真撮って、プリンターで印刷したらもっと安く済むんじゃ?」って考える人もいるかもね。それやったことあるんだけど、「完成してしまえば」そっちの方が安く済むと思う。ただ、

写真撮る⇒ 明るさやシミが消えるように編集する⇒ 印刷サイズ合わせる⇒ 写真を履歴書サイズにカット(自分はいっぱい作れるようにA4写真紙にできるだけ印刷してカットしてた。でもちょっとでも目立とうと、証明写真よりは大きくしてたけど)


という、めんどくささと、写真光沢紙代+プリンターのインク代と考えると、なかなかコスト的に難しい所でもあるな。プリンターって最初のクリーニングしたせいでインク切れとかなったりすんじゃん。あれ3回連続でなった時、イラつきすぎてプリンター破壊したからね笑



正直、自分のひきこもり時代を考えると800円の証明写真代が痛いけど、そっちの方が時間とイラ立ちを削減出来て、結果コスパがいいって感じかもしれん。


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