ADHD+副鼻腔炎とかいう全集中否定の悪魔鬱コンボwwww

病気


病気により引きこもったり、その人の特性(最近柔らかく特性っていうけど、本人は普通にキツイよな)になったり、病気によっては死んだりもする。


今回は「副鼻腔炎」っていう自分がずっと悩んでる病気を手術することに決めたから、それと自分との相性の悪さについて書くよ。自分の病気が手術とかで治るもので、それによってコンプレックスとかなくなって前に進むキッカケになる人がいればいいな!いや~~~ADHDとタッグ組まれると強え~んだコレが!


簡単に言えば「鼻水止まらなくて顔が痛てぇ!」鬱になる!

ってのが自分の症状かな。人によって差があるんだろうけど、粘っこい鼻水がホント出てきて鼻噛み過ぎる。そして頭というより顔が痛い。顔にある副鼻腔に膿が溜まってるんだよね。

小学生の頃からアレルギー性鼻炎あって、それが慢性副鼻腔炎(蓄膿症)にワープ進化していった感じだね。あと鼻の中が曲がって通気が悪い(正面から見ても鼻曲がってる)。何回も通院して薬もらってもすぐぶり返すし、2016年から手術考えてて2軒の医者に聞いたけど「手術するほどではない」って言われてマジかよ・・。って感じだったんだけど、今回3件目にして「手術考えたがいい」って言われた。もちろんコッチはそのつもりだ!


「集中力できない」「鬱」ADHDとの最強タッグ

で、そんな鼻かみまくると集中とか一切できんわけですよ。口呼吸になるし。ただでさえADHDで集中力散りやすいのに、副鼻腔炎で顔痛かったり鼻かんだりすると集中力なんてものは夢のアイテムかな?というぐらい儚き霧散を遂げる。


で、副鼻腔炎って人にもよるけど生活の質が下がる事で憂鬱になったりするみたいなんだよ。まあ少なくとも副鼻腔炎によるテンション爆アゲはないわな。で、ADHDもまあまあ鬱と仲いいじゃん?だからADHDと副鼻腔炎ってナメてかかれんほどの負の相性が良くて、生活の質低下まっしぐらのコンボと思うんよ。


手術は怖いが先に進む

いや~何回か手術したことあるけど、やっぱ不安も恐怖もあるにはあるわな。鼻の内部削る?みたいだし、同意書に「こういうリスクあります」みたいなの書いてあるし笑。でももう同じ悩みをずっと繰り返すのは嫌で、それが金で解決できることなら先に進んだ方が、成功でも失敗でも先に進めるだろう、と思った。


単純に金銭面でも、何回も通院して薬や初診料、交通費払うより、手術でアフターケアまでやればそれっきり、の方が安くつくと思ったしね。この「先に進む」という判断がどういう結果になるのか、皆にも見てもらいたいと思うからまた手術終わったらUPするよ!



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